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RCCM試験の管理技術力記述問題の対策ツール、業務経験論文の支援ツール、平成29年版の更新予定。

管理技術力記述の対策ツールは、出題予想と解答例が、メール送信されます。
業務経験論文の支援ツールは、部品集と論文例が、メール送信されます。
RCCM試験の対策ツールです。
  RCCM試験   管理技術力記述   …   【 平成30年版 更新済 】
  RCCM試験   業務経験論文     …   【 平成30年版 更新済 】

コンクリート診断士試験の支援ツールは、記述式問題ABの解答例が、メール送信されます。
コンクリート診断士試験の対策ツールです。
  コンクリート診断士  記述式問題AB  …  【 平成30年版 更新済 】


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RCCM試験、業務経験論文、「1-1 業務の名称」の記述例を紹介しているサイトです。

RCCM試験、業務経験論文、「1-1 業務の名称」の記述例を紹介しているサイトです。

RCCM試験、業務経験論文の支援ツールという教材があります。
「1-1 業務の名称」の作成手順は、次のようになります。
① 選んだ【おすすめ構成】です。
○ ……… における、……… 工事に伴う、……… の設計委託業務
②【おすすめ構成】に、自分自身が経験した業務内容を挿入して、業務の名称を作成します。
A県B市、市道C線における、道路改良工事に伴う、路線選定の設計委託業務。

【おすすめ構成】と【部品例】を組み合せるだけで、RCCM試験、業務経験論文が、作成できます。

RCCM試験、業務経験論文、「1-1 業務の名称」の記述例を紹介しているサイトです。
 http://kensetu-shikaku.gambaya.com/rccm/keiken-rccm/

このサイトでは、業務経験の論文例を紹介しています。

【おすすめ構成】と【部品例】は、業務経験論文の記述項目ごとに、掲載されています。
【部品例】は、次の専門技術部門別に、掲載されています。
河川砂防、道路、下水道、農業土木、造園、都市計画及び地方計画、土質基礎、鋼構造コンクリート、施工計画・施工及び積算、建設環境、廃棄物など。

<問題-Ⅰ 業務経験の出題形式>
次の問題について解答しなさい。
(解答用紙には記述すべき項目のスペースを指定してあるので、そのスペース内で記述しなさい。)
1.あなたが受験しようとする部門について、業務実績証明書に記載した技術的責任者あるいは担当者として実際に行った業務の中から3つ選び、それぞれの業務に関し、次の項目について、400 字以内で記述しなさい。
(1) 業務の名称、発注者名、履行期間
(2) 業務の目的
(3) 業務の内容
(4) あなたの果たした役割
2.前問で記述した3業務のうち1つを選び、次の項目について、1200 字以内で記述しなさい。
(1) 業務の名称
(2) 技術上の問題点とその対応
(3) 業務の実施上の問題点とその対応
(4) 上記 (2) (3) の対応について、現時点での評価
※ 他の解答例をそのまま利用するなど技術者倫理に抵触するような場合には採点されません。
※ 発注者の方は、担当した発注業務について発注者の立場から記述してください。


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RCCM試験、業務経験論文の記述例を紹介しているサイトです。(1)業務の名称・発注者名・履行期間、(2)業務の目的、(3)業務の内容、(4)あなたの果たした役割

RCCM試験、業務経験論文の記述例を紹介しているサイトです。
 (1)業務の名称・発注者名・履行期間、(2)業務の目的、
 (3)業務の内容、  (4)あなたの果たした役割


専門技術部門別に、業務経験の論文例が、多数掲載されています。
 ・道路
 ・河川、砂防及び海岸・海洋
 ・鋼構造及びコンクリート
 ・土質及び基礎
 ・下水道
 ・農業土木
 ・建設環境  ・都市計画及び地方計画
 ・施工計画、施工設備及び積算

RCCM試験、業務経験論文の記述例を紹介しているサイトです。
 http://kensetu-shikaku.gambaya.com/rccm/keiken-rccm/

サンプル業務経験論文/道路部門
 (1)業務の名称・発注者名・履行期間、(2)業務の目的、(3)業務の内容、
 (4)あなたの果たした役割

(1-1) 業務の名称
 県道C線道路改良詳細設計業務(交通安全) (A県C市)

(1-2) 発注者名
 A県C地方土木整備事務所

(1-3) 履行期間
 平成26年5月~平成27年3月

(2) 業務の目的
 業務区間は全長約3km、現況全幅約7.0mの生活道路である。児童の通学路となっており、積雪が1m以上となる地域であるが、歩道が未整備であった。児童の安全確保のため、歩道設置計画と道路線形改良を行った。

(3) 業務の内容
 道路のどちら側に歩道を設置するかという点で地元意見が分かれていた。まずは両方のケースで概略検討を行い、歩道の利用性、必要となる移転補償物件、経済性等、各ケースの得失点を比較整理した。これをもとに、地元住民への概略案を説明し、地域の合意形成を行った。

(4) あなたの果たした役割
 設計担当者として、土地利用状況、通学ルート等を踏まえ歩道設置計画を検討した。歩道設置に伴う道路拡幅で必要となる移転補償物件、用地買収の関係地権者が多いため、地域の合意形成を効率的に図るように業務を遂行した。


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